「文系・理系の壁とは何か?~東洋大学理系教育改革シンポジウム」は、締切日(22日)の翌日以降のお申し込みに関しては、まことに申しわけございませんが受付を終了させていただきました。ご了承ください。詳しくは、東洋大学ホームページの記事をご覧ください。
東洋大学では、9月27日(土)13:00-17:10に、理系教育改革シンポジウム 『文系・理系の壁とは何か?~理系教育・文理融合型教育の未来を考える~』 を開催します。
この中で、環境建設学科の尾崎晴男教授が 「総合情報学部の未来像」について講演します。また、特別講演として、養老孟司氏の『文系の壁・理系の壁』というタイトルで講演があります。
工学部 環境建設学科は、2009(平成21)年4月から、「理工学部 都市環境デザイン学科」と「総合情報学部 総合情報学科」へ発展的に改組され、これまでと学科の教育内容が大きく変わります*。
今回のシンポジウムは、文系と理系の壁を超えて新たな「知」を生み出すための東洋大学全体としての理系改革の方向性を示すものです。
*平成20年度現在の在学生は、学科名称・カリキュラム等、環境建設学科からの変更はありません。
http://kankyo.eng.toyo.ac.jp/002720.html