環境建設学科ホームページ更新の終了
長年にわたり工学部環境建設学科ホームページの運営を行ってきましたが、当学科も過年度生が在籍するのみとなり、ホームページ担当の小瀬も当学科の担当を離れ、総合情報学部総合情報学科の専任となりましたので、ホームページの更新をこれをもって終了します。今後の情報は、理工学部のページをご覧ください。
http://www.toyo.ac.jp/sce/
長年にわたり工学部環境建設学科ホームページの運営を行ってきましたが、当学科も過年度生が在籍するのみとなり、ホームページ担当の小瀬も当学科の担当を離れ、総合情報学部総合情報学科の専任となりましたので、ホームページの更新をこれをもって終了します。今後の情報は、理工学部のページをご覧ください。
http://www.toyo.ac.jp/sce/
平成21年4月1日、川越キャンパス(埼玉県川越市鯨井)に理工学部と総合情報学部が誕生しました。
「工学部 環境建設学科」は「理工学部 都市環境デザイン学科」および「総合情報学部 総合情報学科」へと発展的に改組されました。
このことにより、平成21年4月以降の入学生は、新しい学部学科への入学となりますが、平成20年度以前に工学部に入学した学生は、従来どおりそれぞれの学科の科目を履修して工学部を卒業することになります。環境建設学科のカリキュラムも、すべての学生が卒業するまで継続されます。
都市環境デザイン学科及び総合情報学科に関する情報は、それぞれ理工学部、総合情報学部のページに掲載されます。なお、環境建設学科に関する情報については、工学部のページがリニューアルされるまで引き続きこのWebサイトにおいて情報を掲載する予定です。
川越市に2008年9月30日に設立されたNPO法人子ども大学かわごえでは、川越市内にある3つの大学(東洋大学・東京国際大学・尚美学園大学)が協力して、大学レベルの授業を小学生(主として小学校上級生)にやさしく教えるという、日本で初めての本格的な「子ども大学」となる社会教育事業を行います。
その初めての授業が、2009年3月20日(金)から3月22日(日)各大学で行われます。
東洋大学では、3月20日(金)に機能ロボティクス学科の望月修教授が「なぜ飛行機は空を飛ぶことができるのか?」というタイトルで、と環境建設学科の福井吉孝教授が「なぜホタルとさかなは面白いのか!」という授業を行います。
募集は、2月20日(金)午前8時より、Fax及び「子ども大学かわごえ」ホームページで行います。詳しくは、子ども大学かわごえホームページをご覧ください。
子ども大学かわごえ
http://www.cuk.or.jp/
研究所・センター・その他プロジェクト、関連学科・大学院専攻、ニュース、大学データ、大学で実施している事業についてのリンク集です。
「文系・理系の壁とは何か?~東洋大学理系教育改革シンポジウム」は、締切日(22日)の翌日以降のお申し込みに関しては、まことに申しわけございませんが受付を終了させていただきました。ご了承ください。詳しくは、東洋大学ホームページの記事をご覧ください。
東洋大学では、9月27日(土)13:00-17:10に、理系教育改革シンポジウム 『文系・理系の壁とは何か?~理系教育・文理融合型教育の未来を考える~』 を開催します。
この中で、環境建設学科の尾崎晴男教授が 「総合情報学部の未来像」について講演します。また、特別講演として、養老孟司氏の『文系の壁・理系の壁』というタイトルで講演があります。
工学部 環境建設学科は、2009(平成21)年4月から、「理工学部 都市環境デザイン学科」と「総合情報学部 総合情報学科」へ発展的に改組され、これまでと学科の教育内容が大きく変わります*。
今回のシンポジウムは、文系と理系の壁を超えて新たな「知」を生み出すための東洋大学全体としての理系改革の方向性を示すものです。
*平成20年度現在の在学生は、学科名称・カリキュラム等、環境建設学科からの変更はありません。
http://kankyo.eng.toyo.ac.jp/002720.html
オープンキャンパスが行われる7月20日(日)・21日(祝)13:00-15:30に、川越キャンパスにて2009年4月に設置される新学部「理工学部」「総合情報学部」のシンポジウムを開催します。
予約不要、どなたでも参加は自由です。たくさんの方のご来場をお待ちしております。
シンポジウムの詳しい内容は、東洋大学ホームページをご覧ください。
なお、併催行事である受験生向けの大学紹介イベント「オープンキャンパス」(11:00-15:00)にもぜひお立ち寄りください。各学科でショールームを出展して新しい学科の教育・研究内容を紹介しています。オープンキャンパスのスケジュールは、タイムスケジュール(PDFファイル)をご覧ください。
工学部 環境建設学科は、2009(平成21)年4月から、「理工学部 都市環境デザイン学科」と「総合情報学部 総合情報学科」へ発展的に改組され、これまでと学科の教育内容が大きく変わります。ぜひご来場ください。
2008年3月26日(水)川越プリンスホテルにおいて、文部科学省 平成19年度 現代的教育ニーズ取組支援プログラムに認定されている『ものづくりから学生と地域を育てる共生教育-「つくる」をテーマに「持続型共生教育プログラム:川越学」の展開へ-』の平成19年度報告および平成20年度計画に関わる発表会を行いました。
環境建設学科からは、現代GP事業推進責任者である尾崎晴男教授が、事業の全体と今後の計画について報告するとともに、事業推進者である小瀬博之准教授が、平成19年度の取組の一つとして、2年生の専門科目である図形処理演習における「川越アメニティマップ2007」の作成と「まちなか発表会」での成果発表及びその効果について説明しました。
このことについて詳しくは、次の記事をご覧ください。
なお、この取組は2008(平成20)年度まで継続されるとともに、2009(平成21)年度以降は、工学部から理工学部への再編、ならびに総合情報学部の新設に伴う学科横断の教育プログラムとして、新カリキュラムに導入されていきます。
<記事>
1999(平成11)年度から始まった東洋大学の講師派遣事業。
高等学校の『総合的な学習の時間』等の講演会へ本学の専任教員を派遣し、それぞれの専門分野を活かした講義を行う、高等学校の生徒を対象とした「総合的学習の時間支援プログラム」と、教育委員会、生涯学習・社会教育・社会福祉の各種団体および小中高等学校の教職員・PTA等で企画する講演会・研修会等へ本学専任教員を派遣する、社会人の方を対象とした「生涯学習支援プログラム」の2つのプログラムがあります。
環境建設学科の教員も、あらゆるテーマで講師派遣に登録されています。みなさんの応募をお待ちしています。
詳しくは、東洋大学生涯学習センターの講師派遣ページ
http://www.toyo.ac.jp/manabi/haken/
をご覧ください。

東洋大学は、平成18年度に全学的な自己点検・評価を実施し、その結果を基に平成19年度に(財)大学基準協会の「大学評価(認証評価)」に申請、評価を受けていました。そして平成20年3月、「評価の結果、貴大学は本協会の大学基準に適合していると認定する。」との結果を受けました。認定の期間は2015(平成27)年3月31日までとなっています。
評価結果の詳細については、大学評価Websiteをご覧ください。
〔東洋大学ホームページから抜粋〕
<資料>