地域産業共生研究センター実験施設建設中

環境建設学科、建築学科(大学院は合同して環境・デザイン専攻として2005年4月に発足)、積水化学工業(株)が中心となって進めている地域産業共生研究センター(CRIS)のプロジェクト。発足から1年が経過し、いよいよ実験設備が姿を現してきました。プロジェクトの進行状況については、今後CRISホームページで情報発信していきます。
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環境建設学科、建築学科(大学院は合同して環境・デザイン専攻として2005年4月に発足)、積水化学工業(株)が中心となって進めている地域産業共生研究センター(CRIS)のプロジェクト。発足から1年が経過し、いよいよ実験設備が姿を現してきました。プロジェクトの進行状況については、今後CRISホームページで情報発信していきます。

授業の野外観察で見つけた小さな春。オオイヌノフグリ、ホトケノザ、ヒメオドリコソウが競うようにあぜ道を覆っている中で、花がちらほらと咲いていました。受験と卒業論文締切の迫る中、野では一足早く春を迎えています。みなさんも希望の春に向けてがんばってください。

冬の風物詩となっている川越キャンパスのクリスマスイルミネーション。12月2日から年末にかけて寒い夜空に暖かな光を灯します。

川越キャンパス内も紅葉で色づき始めました。ケヤキ・サクラ・クヌギ・コナラ・モミジ・イチョウなど、色とりどりの葉がキャンパスを美しく彩っています。

夏休みに環境建設学科製図室の机をリニューアルして、秋学期からの授業で活用しています。窓まわりを見ると昨年できた新校舎の特徴がよくわかります。校舎も生きた教材になります。

8月はじめに試験が終わり、工学部のある川越キャンパスも静けさを取り戻しています。緑の川越キャンパスは生きものの宝庫でもあります。

学生食堂での新入生クラスコンパの様子。学生の自主企画として恒例となっている行事です。学科の同期生は一生の仲間となります。