新延泰生教授は2010年3月31日で定年退職されました。
東洋大学工学部環境建設学科の新延泰生教授は、2010年3月31日で定年退職されました。
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東洋大学工学部環境建設学科の新延泰生教授は、2010年3月31日で定年退職されました。
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箱根駅伝のゴールに設置された大型モニタに映し出された世古君の勇姿(画面は日本テレビ映像)
第86回箱根駅伝において、環境建設学科4年の世古浩基君が4区(18.5km)に出場し、区間4位の57:14で快走しました。2年前の中田貴勝君に続く、4年生で初めての箱根駅伝で、4年生らしい安定した走りを見せました。
チームは、次の5区で柏原竜二君(経済学科2年)が昨年に続く区間新記録の激走を見せて、見事2年連続の往路優勝を飾りました。また、復路も工学部の千葉優君(建築学科3年)、高見諒君(機能ロボティクス学科3年)の力走もあり、2連連続の総合優勝を果たしました。
ご声援ありがとうございました。
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2010年1月2日・3日に開催される第86回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)に、環境建設学科4年生の世古浩基君が4区に出場します。2連覇をめざす東洋大学への応援をよろしくお願いします。
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ビオトープ管理士資格試験(2級ビオトープ計画管理士または施工管理士試験)について、試験科目に対応する授業をすべて履修した、または、年度内に履修見込みの場合、申請により50問中25問の問題が免除され、指定問題のみを解答すればよくなります。
平成15年度以降のカリキュラムにおける試験科目に対応する授業は、
環境建設学科の教育理念と学習目標です。印刷用ファイルは、PDFファイル(http://kankyo.eng.toyo.ac.jp/jp/archives/pdf/toyo_kankyo_syllabus_01.pdf)をご覧ください。
平成21年4月1日、川越キャンパス(埼玉県川越市鯨井)に理工学部と総合情報学部が誕生しました。
「工学部 環境建設学科」は「理工学部 都市環境デザイン学科」および「総合情報学部 総合情報学科」へと発展的に改組されました。
このことにより、平成21年4月以降の入学生は、新しい学部学科への入学となりますが、平成20年度以前に工学部に入学した学生は、従来どおりそれぞれの学科の科目を履修して工学部を卒業することになります。環境建設学科のカリキュラムも、すべての学生が卒業するまで継続されます。
都市環境デザイン学科及び総合情報学科に関する情報は、それぞれ理工学部、総合情報学部のページに掲載されます。なお、環境建設学科に関する情報については、工学部のページがリニューアルされるまで引き続きこのWebサイトにおいて情報を掲載する予定です。
2009年4月1日の理工学部・総合情報学部の誕生に伴い、工学部環境建設学科は平成20年度までに入学した在学生のみが在籍する学科となりました。それに伴い、次のカテゴリーに属するページの公開を終了しました。
荻原国宏先生、坂本信義先生、藤田壮先生の3名の教員が2009年3月31日をもって退職しました。荻原国宏先生は44年間(土木工学科時代を含む)、坂本信義先生は42年間(土木工学科時代を含む)、藤田壮先生は6年間教鞭を執られました。
なお、藤田壮先生は、2009年4月1日より東洋大学大学院工学研究科の特任教授に着任しました。
2009年3月13・14日に千葉工業大学で行われた第36回土木学会関東支部技術研究発表会において、環境建設学科4年生の2名が優秀発表者に選ばれました。
